ミツボシクリエイターズ ミツゴロウのブログ

ミツボシクリエイターズは、ミツゴロウとそのまわりの人たちでPCゲームを作り出そうとしている。

ミツゴロウです。
今日は残念なお知らせがあります・・・ ホシケス2は、
開発を停止します。


理由はのちほど。
最終版を「後悔」します。

本体データ 

https://drive.google.com/file/d/0B_LGPyYyFbSfOWE5V29BMDFiT1k/view?usp=sharing

Siv3Dが動く環境
で起動させてください。

「重要」旧バージョン(Ver0.41以前)のプレイ画面等は3/26以降アップロードしないでください。旧バージョンの配布もダメです。最終版をダウンロードするようお願いします。
関連データは全消去しました。

変更点: 大連鎖タイプの強さを元に近い強さに戻した。
フルハウスのBGM実装。

開発停止の理由

ホシケス2はいろいろな制作者のキャラを借りて制作するコンセプトで今まで作ってきました。
しかし、そこには致命的な欠点がありました。
それは、相手の制作者との間に亀裂が生じてしまうとどうしようもないこと。

わたしはもともと神経質で、人と仲を悪くしやすい厄介な性格を持っていた。事あるたびに火花を飛ばし、今日までに10人以上の(元)制作関係者を蹴り飛ばしてきた。当然その人たちからは相当悪印象を持たれているでしょう。もしかしたら自分の知らないところで悪いうわさが広まっているかもしれない・・・

こんな状態になってしまってはもう制作を続けることができません… だから開発を停止します。

今後について

ホシケスの制作はもう破綻してしまったので、あらたに対戦パズルゲームを作り直すことにします。
メンバーはまた新たに組みなおします。
今は基本システムの開発と、CG素材・BGMを作る充電期間に入ります。しばらく進捗報告はせず、半年以上引きこもってると思います。 

そして、「次回作」ができたらまた会いましょう。

10月11月はお祭りシーズンだ!
全国の大学(専門学校も)では学園祭が開かれる。自分はその中でも、同業者(ゲームを作るサークル)がいる大学をまわる活動を毎年やっています。

・・・といいながら、すべてをまとめることができずに年を越してしまいました。ゴメンナサイ。

第7回は11月20日の金曜日。
電気通信大学に行ってきました。電通大は最も多く訪れ、今年で7回目です。

1、「ろっぱ」

電通大のゲーム制作サークルといったら、やっぱり「ろっぱ」。
「ろっぱ」というのは、電気通信大学X680x0同好会(えっくすろくまんはっせんどうこうかい)のことです。

毎年このサークルは部員が黄色い専用ジャケットを着て、専用のランチャーに作品を置いて、コントローラーはすべてPSコントローラーを使用して・・・ と、展示にものすごく力を入れているサークルです。
ちなみに現在はX68000での制作は行っておらず、C++言語で動く独自開発ライブラリ「Mikanライブラリ」をメインに使用して開発しています。Mikanは自分の作品「23 Paint」にも使用されています。

しかし、部員は毎年入れ替わるせいで7回も行ってるのにもかかわらずなかなかおいらの存在を覚えてくれない一面もあります・・・ 

ろっぱさんはミニゲーム形式のものが多く、とにかく作品数で押すサークル。今年は20本近くありました。
今年は「負けるたびにパワーアップしてリベンジできるシューティング」と、「コントローラーのスティックを倒して演奏する音ゲー」が当たりだったか?

20

残念ながら写真とりわすれてこれだけしかなかった・・・ シグシグちゃんのぬいぐるみいいなぁ・・・
※「シグシグ(Sigsig)」は、BEMANIシリーズ(音ゲー)の楽曲の1つ。この3姉妹がジャケ絵になっている。

Xchu_1

そして、ろっぱさんからは、サークルの「非」公式キャラクター「エック☆ちゅ」がホシケス2に参戦することになりました。交渉するときものすごいお堅いムードになりながらもなんとか・・・

2、てれす

電通大にはもう1つゲーム制作団体があります。それが「TeRes」です。
こちらはイラスト班、プログラム班、DTM班が独立して活動しています。完全に独立しているためゲームのクオリティはろっぱさんには劣るけど、TeResさんのプログラム班は、他の制作サークルにはない、独特な活動を毎年行っています。それが「AI対戦企画」です。

AI対戦企画とは、その名の通り対戦形式のゲームのAI(思考回路)をプログラムでそれぞれ作り、それを使って対戦させるというものです。今までは部員同士で行われていましたが、今年は外部からの参加が5人(うち1人自分)あり、徐々に注目を集めています(?)。

CUPLBP_UkAASLmq

今年の題目は、「Processing言語で、スプラ○ゥーン」
5つの武器から1つ選び対戦。武器で相手をけちらしながら自分の色に塗りつぶしていく。マス目上に動きシンプルだけど、いろいろ考えさせられる内容でした。

自分も参戦しましたが、結果は16人中14位・・・ 敗因は、TeResさんに受け渡すデータに不具合が生じていて1度も攻撃コマンドを出さなくなっていたからである・・・ トホホ・・・
ちなみにそれを修正すると5位程度の実力があったそうです。
NamekujiTeRes_1
TeResさんからはまさかの「ステージギミックなめくじ」が参戦。「ステージギミック」は、AI対戦で最もネタ性が高かったAIで、「なめくじ」は、別の制作作品の敵キャラ。その2つを合体させた姿で登場することになりました。

次回、日本一の「東大」編、To be continued... 

10月11月はお祭りシーズンだ!
全国の大学(専門学校も)では学園祭が開かれる。自分はその中でも、同業者(ゲームを作るサークル)がいる大学をまわる活動を毎年やっています。

第6回は11月8日の日曜日。静岡から引き続き再出発します。
前回はミツゴロウ史上最長距離!! 240km離れた静岡大学浜松キャンパスに行き、沼津のホテルで1泊したミツゴロウ。今日はここから出発します。

1、静岡から東京へ

出発は朝7時。沼津からだと、東京へ着くまで2時間30分以上かかってしまうのだ。今日はここから東京の有楽町までJRでいき、そこから東京メトロで豊洲を目指す。

ちなみに、JR線のキップで乗車距離200km以上あり、東京の特定区間で下車するものは、下車駅が「東京都区内」となる。運賃は東京駅で計算される。品川で降りても赤羽で降りても、運賃は同じだ。(乗り方によってはめんどくさい例外があるらしいが・・・)

やっぱり東海道線は速いね。地下鉄に乗り換えた瞬間、「遅っ!!」と感じた。(前日とまったく同じことをいっている。)

たどり着いたのは芝浦工業大学豊洲キャンパス。ここにはデジクリさんがいるのだ。

芝浦工大の芝浦祭は、他の大学よりも小学生の来場者数が多い。そのため作品は小学生にも遊びやすいカンタンなミニゲームが多かった。

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「さるぽっぷ」という音ゲーがなかなかの完成度。
曲は1曲しかなくルール自体もいたって普通なのだが、主人公のサルが走りながら踊り出す演出がよい。グラフィックの重要さを感じさせる。

デジクリさんは、今年の最新作11本と約10年分の過去作品をまとめて展示するランチャーを、各PCにインストールし展示している。合計すると70本を超える。年々増えていく作品数のせいで、インストール作業が大変らしい。

CharaSelect_Digilion

また、デジクリにはサークルのマスコットキャラクターに「デジライオン」がいる。デジライオンはデジクリ設立当時から存在する伝統のあるキャラクター。
すかさずホシケス2への参戦登録の手続きをしてきたぜ。Ver0.35で実装済み。
ホシケス2のデジライオンは、星ブロックの数が多く、「ランダム1色を白色にする」ホシケス消しが強力なキャラとなっているぞ。

2、新興の早稲田

次に訪れたのは早稲田大学理工学部。早稲田コンピュータエンタテインメント(WCE)があるのはここだ。
WCEサークルは設立が2011年とかなり新しく、設立者はあのSiv3D作者のRyo Suzukiだ。

Ryo氏の意志を受け継いだ者たちが作り上げた作品群は、どれも個性的かつ高品質でミツゴロウを驚かせるものばかりだった。伝家の宝刀Siv3Dはもちろん、Unityなどの開発ツールを積極的に導入しているのが特徴だ。

自分が来場した時に「ミツゴロウさんだ!」と気づいてくれる部員がいてくれるのはちょっぴりうれしい。数あるサークルの中でもWCEさんとは特にお世話になっていますからね・・・ Game^3や今年の夏コミ、それと10時間GameJam・・・

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WCEさんは自分が最も好きなタイプのゲームを開発していて常時テンションMAXになっていました。それが、「WCE ALL STARS」。

WCEの歴代作品からキャラクターが大集結するコンセプトの格闘ゲーム。その姿はまさに「大乱闘スマッシュブラザーズ」をイメージさせる。
様々な作品からキャラクターが参戦するホシケス2と似たような何かを感じる作品でした。

ちなみに「Siv3Dの作者」も参戦します。ホシケス2にも作者本人が参戦しているだけあり、本人ネタとかマジで好きです。

WCE ALL STARSは今後の開発を「絶対に」続けてほしい。ゲーム中にアップデート機能を内蔵しているからだ。まだ用意していない新キャラや、未実装項目をすべて埋めた完成版が楽しみで仕方ない。「準備中(近日公開)」で終わらないでほしい。

CharaSelect_Schumacher

そんなWCEさんからは「シューマッハ」君がホシケス2に参戦するぞ。後のデジゲー博で参戦が決定したためVer0.35にはまだ実装されていないですが、次期バージョンには入ります。
実装済みの「Siv3Dくん」と一緒に活躍してほしいものだ。※「Siv3Dくん」はWCEのキャラクターではない

3、名門の早稲田

早稲田には強豪ゲーム制作サークルがある。メインの早稲田キャンパスの「経営情報学会(MIS.W、みす)」さんだ。みすさんは早稲田でもっと大きく、最も歴史のあるゲーム制作サークルだ。

WCEさんと比べると、メインキャンパスだから会場は大賑わい。常に混雑していてなかなか各展示ブースにたどり着けなかった。さすが日本トップクラスの大学って感じだ。
またWCEさんよりもターゲットの年齢層がやや高いのも特徴。(とくに制限はない。キャラデザインとか、そのあたり。)
あとWCEさんをライバル視しているためか、意地でもSiv3Dを使わないらしい。(昨年の情報) でもDxLibに強く依存しているわけでもなく、JavaやUnityなど作品ごとに違うゲーム制作ツールを使用していた。

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対戦形式のパズルゲーム「Ooparts Denseness」が個人的に好きだった。これは、縦横そして斜めの1列に4個、同じ色または同じ形のブロックを置くと消えるというルールのいわゆる「落ちものパズル」で、消える条件の「色」「形」はどちらか1つを選択、好きなタイミングで自由切り替えといったものだった。
ブロックが積みあがったら負けで、ピンチの時に色/形のスイッチを切り替えて切り抜けるなどといった戦い方ができる。

で、この場でまさかホシケスの(当時の)世界王者に出くわすとは・・・ 偶然早稲田祭に来ていたらしい。
会ったからには対戦するしかないのだが・・・ 全く勝てない! やっぱり世界王者だし強い。そしてホシケス世界王者はOopartsの作者さえいとも簡単に倒してしまった・・・ 対戦パズルの鬼だ・・・


CharaSelect_Mis

みすさんには大人気のイメージキャラクター「みすちゃん」が存在する。
サークル作品の中にはみすちゃんが登場する作品もあった。
展示場所のホワイトボードには、それぞれ思い思いのみすちゃんを描いていた。

・・・そしてなんと、ホシケス2にみすちゃんが参戦することになったのだ! デジライオン同様、Ver0.35に実装済み。Siv3Dくんやシューマッハくんがライバルか?
原作は頭身が高いもえ系美人キャラだけど、自分の画風のせいで「超」がつくほどデフォルメ化されてしまいました。
みすちゃんは2色を固定変化させる超強力なホシケススキルを持つテクニカルなキャラだ。

総移動距離500km超、2日間にわたる長旅はここで終了。すごい作品がみれてたのしかったです。

11月22日に今年行く予定だった全ての大学・専門学校を回り切り、今はテンション低いミツゴロウです。

10月11月はお祭りシーズンだ!
全国の大学(専門学校も)では学園祭が開かれる。自分はその中でも、同業者(ゲームを作るサークル)がいる大学をまわる活動を毎年やっています。

第5回は11月7日の土曜日。
ミツゴロウ史上最長距離!! 静岡大学浜松キャンパスに行ってきました。その距離は約240km!!
今回は、その旅の軌跡と一緒に記事にしました。

1、行きの旅路

出発は朝5時。始発電車に乗るところから始まる。始発電車って、案外人乗ってるもんなんだね・・・

電車に乗ること1時間半。最初のチェックポイント、小田原駅に到着。小田原までは小田急を利用。
ここから東海道線の普通電車だけで浜松を目指す。新幹線は、特急料で3000円も取られちゃうから乗んないの。

ちなみに、JR線のキップで乗車距離100km以上のものは、いつも買ってる100km以内のキップとは違う特徴がある。
まず通常の券売機では購入できない。みどりの窓口で購入ができる。
あと有効期間が2日以上(距離に応じて変化)で、通り道であれば途中下車もできる。
あとはキップの形が緑色で一回り大きいことだね。記念に保存したくなっちゃう。(した)

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朝は小田原の鯛めしを食べました。今回の旅にはアズちゃんも連れてきちゃった。

駅で朝食を済ませ、電車は沼津へ。東京から沼津行は珍しい。
沼津からはJR東海の車両。6両編成。たまに3両の短い車両も。東京民にとって、東海道線は15両で主要駅しか止まらない強いイメージを持っているが、静岡の区間はまた違うね・・・

沼津からは2時間半かけて浜松へ・・・ 途中静岡で降りたからさらに時間がかかり、浜松に着いたのは12時近くに。
2時間半かかったが、駅間が広いため電車は高速で走ることができ体感的にはそれより短く感じた。これに乗ったから、後に東京メトロに乗ったときは「遅っ!」と感じるくらいだ。

2、静岡大学 到着

なんだかんだで到着した。
まず、第一印象に感じたことは、地方大学で駅からも遠かったため陸の孤島のようなイメージだったが、案外人が多かったことだ。あと、研究室展示が他の大学より強く前面に推されていたことだ。ガチ勢だ・・・

サークル展示の方ですが、ICONという制作サークルが存在しました。
メイン作品は、Twitterの情報を取得し、その文字が弾幕となって襲い掛かってくる「ICONちゃんのふぁぼ爆シューター」が展示されていた。

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※スクショ下手。

使用されていた制作ツールは、まさかの「Altseed」。Altseedは筑波大学の人たちが開発したゲームエンジンで、C++版とC#版、WindowsとMacどれでも動くように設計されています。Siv3Dに並ぶツールとして期待。

あともうひとつ、「ITSolution」というパソコンのトラブル等を引き受ける学生団体があり、そこでも作品制作していた。リープモーションを用いて車のロボットを動かす展示や、オキュラス+リープモーションですしを撃ちまくるシューティングがあった。こっちは「サークル」というあつまりではないらしい。また、PCのトラブルを解決しているだけあって、技術寄りだった。

その後はなぜかゲームをあそぶサークルで「ドミニオン」してた。ドミニオンはここで初めて教えてもらったけど、なかなか奥が深い・・・ 遊戯王とかとはまた違うタイプのカードゲームでしたね。

3、さらば静岡

そして別れの時、シメは静岡県限定のハンバーグレストラン「さわやか」で夕食。
すんごくおいしかった。ここのげんこつハンバーグを食ったら、サイゼリヤが食べられなくなる。マジでそれくらい。
静岡県の富士~静岡~浜松辺りに来たら1度は食べたい。

帰りの電車で2時間半かけ沼津まで戻った。沼津のビジネスホテルで1泊することにしていたので、そこでおやすみ・・・
キップの「有効期間2日」「途中下車」はまさにこのためにあるのだ。

明日はここから直接東京へ。早稲田大学と芝浦工業大学へ行くのだ。つづく!

デジゲー博、お疲れ様でした。
おかげさまで約60人にホシケスを知ってもらえたと思います。(本人は満足してない)

では本題。
10月11月はお祭りシーズンだ!
全国の大学(専門学校も)では学園祭が開かれる。自分はその中でも、同業者(ゲームを作るサークル)がいる大学をまわる活動を毎年やっています。

第4回は11月3日、東京都西部の2大学に行ってきました。

1、首都大東京 AR会

南大沢の首都大東京にあるゲーム制作サークル。9月のGame^3のイベントでもご一緒した。しかしGame^3では、自分の発表時間とAR会さんの発表時間が重なってしまい、その展示物を見ることができなかった。
今回の大学祭でその展示作品の一部を見ることができました。

AR会さんの展示は一昨年から見てきています。そのクオリティは年を重ねるごとによくなっていると思います。
中でも注目は「Arioカート」。アイテムあり妨害ありの対戦専用レーシングゲームだ。

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コースは3コースあり、乗り物(?)は5種類。「(?)」がついているのは、なぜか「ソファ」や「漁船」や「Unityちゃん」が存在するからだ。乗り物ごとに固有のスキルがある。
アイテムは、ほぼ必中の「ミサイル」、取るとクラッシュする「にせアイテム」、そして謎の売店オブジェクト「KIOSK」など。
ゲーム性はごく普通のカートレースだったが、サークル製ゲームならではのネタ性がツボにはまる対戦ゲームとしておもしろかったです。

あと、AR会さんは今年からツクール/ウディタにも手を出したそうです。今後はRPG作品が増えるかも?

2、法政大学 計算技術研究会(K3)

法政大小金井キャンパスにある技術サークル。最近はゲーム開発がメイン。

そこでは3Dの格闘ゲームがありました。「EF-12」という、格闘ゲームを作るフリーのエンジンを使用して制作したそうです。
EF-12は、3Dのモデルを用意すれば、そのキャラ参戦させることができる… 各種設定をいじれば思い通りの移動モーションや技をつくれる…らしいです。自分は全く知らないからあまりうまく言えないけど。

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画面左側の赤いキャラクターは「A.B.(エービー)」、右の細いキャラは「Poly(ポリ)」です。サイバーチックなキャラモデルがいいですね。A.B.は海老がモデルで、Polyはかなりの強キャラでした。

CharaSelect_AB
そして、A.B.は、K3サークル代表として
ホシケス2に参戦いたします。
現バージョン(Ver0.35)に収録済みです。画面の写真だけで作ったのでキャラモデルの再現度は低いですが・・・

また、K3さんの展示では、オキュラスリフトをつかった「ジュラシックな映像体験ができるもの(ゲームではない)」や、Game^3にも展示されていた「16枚のパネルがある音ゲーを自作したもの」、エビに触れないようにして名前に「エビ」がつく部員(ちなみに上の格ゲーの開発者)を叩くアンドロイドアプリなどが展示されていた。

以上です。

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